日本へ帰国後、アメリカの郵便物を日本で受け取ろう
オパスでは、商品転送サービスとあわせて、郵便物の転送も行っております。
日本へ帰国後、しばらくはアメリカの郵便物の受け取りを続けたい方、アメリカに銀行口座や不動産を残して帰国される方など、オパスから取得した住所を郵便物の受け取り先として利用することができます。
~ 郵便物転送サービスの流れ ~
ステップ1 オパスに登録し、アメリカの住所を取得する
ご帰国前、オパスに登録し、会員様専用のアメリカの住所を取得します。住所の一部に会員番号が含まれており、その番号とお名前をもとに、オパスに届いた会員様あての郵便物をお取り扱いいたします。
ご家族を共有会員として登録することもでき、届いた郵便物はまとめて転送することも可能です。
ご家族を共有会員として登録することもでき、届いた郵便物はまとめて転送することも可能です。
オパスが会員様に変わって郵便物を受け取るためには、アメリカ郵便局の取り決めにより、PS1583様式と身分証明書をオパスにご提出いただく必要があります。
ステップ2 郵便局や金融機関などに住所変更届を出す
ご帰国直前、郵便局や金融機関などに対し、オパスから取得した新住所を使って、住所変更届けをお出しいただきます。
ステップ3 郵便物を日本のご自宅までお届けします
オパスに届いた会員様宛ての郵便物を、日本のご自宅へお届けいたします。 発送先は、日本だけでなく、世界中どこへでも発送することができます。
郵便物は、1ヶ月に1度、まとめて自動発送されますが、お急ぎの郵便物がある場合は、個別に発送依頼をお出しいただくことも可能ですし、スキャンや破棄依頼も承ります。また、郵便物とお荷物をまとめて発送することも可能です。


